マザーボードに電源ケーブルを接続

実際にパーツが揃いましたら、パソコンの組み立てに入るのですが、ここで解説する組み立て方法は、DDRマザーボード&WindowsXPの場合の作成手順「」です。

各種パーツの仕様などの違いにより、組み立て方が実際とは異なる場合がありますので、基本的にはマザーボードのマニュアルなどをよく熟読してください。

マザーボードに電源ケーブルを接続

電源コネクターを奥までしっかりと差し込みましょう。Pentium4の場合、田の字型の電源をマザーボードに取り付けなければいけない場合もあるので、忘れずに。

電源コネクターは、基本的に、規格に当てはまっていますが、中には接続の際に変換コネクターが必要な時がありますので注意してください。

電源のコネクタの向きは決まっています。よほどのことでない限り、逆に刺さることはないのですが、力任せに挿入したりしないで下さい。

 

   

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